e71 アンティークジュエリー アールヌーボー 合計約1.8CTローズカットダイヤモンド クラスター ピアス

¥198,000 (税込み)(ポイント5%)

説明

e71アンティークジュエリーの情報

原産国   ヨーロッパ
年代    1890年代頃
素材  18金ゴールド、ローズカットダイヤモンド、シルバー
サイズ  (縦)31ミリ、(横)12.5ミリ、

e71アンティークジュエリーの説明文

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左右合わせて合計約1.8カラット、合計20石のローズカットダイヤの、輝きがいつまでも見ていたい、ほのぼのとした味わいのあるピアスです。
特にこのダイヤモンドは、力のみなぎったカットで、ダイヤモンドがより大きく見えます。
又ダイヤモンドの裏は光を存分に取り入れられるオープンセッティングですので、そのボリュームたっぷりのダイヤがキラキラと優雅に。
このタイプのピアスは実際に着用すると、揺るぎない存在感がありとても美しいのです。
揺れたときも、合計約1.8カラットもある、ダイヤモンドが目を見張る 風格を放っております。

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お花の葉っぱの部分は外側になるにつれすっきりとしており、よく見ると本物のお花のように、深みのある作りになっている凝りようです。
中心のローズカットダイヤモンドは、大きめのローズカットダイヤモンドをセットしております。
外側の花びら8石がシルバーの枠に囲まれてその周りは、円形のゴールドで空間を作りの透かしを、だしていてとても凝った作りのピアスです。
横からの写真を見たらわかりやすいです。
全体の枠や留め具はすべてイエローゴールドです。
このタイプの18金イエローゴールドは、お手持ちのジュエリーにも合わせやすく、毎日自分らしく、活躍してくれそうです。
手にして見ていても快く感じられますが、実際に身に着けて揺れて光を取り込むと更に魅力的です。

合計約1.8カラットもある、ローズカットダイヤモンドとゴールドの透かしが美しい、アンティークジュエリーの王道を行くピアスです。
耳にぴったりフィットするタイプで垂れるタイプのピアスで、場所を選ばず使えて便利です。
ダイヤモンドはローズカットで、シルバーの台座に深く埋め込まれています。
一番大きいダイヤモンドはクラスター部分の中央にセットされているもので、なんと直径約4ミリと大きく、この手のピアスとしては大きめです。
合計約1.8カラットもある、ダイヤモンドと18金イエローゴールドとの相性はとても良く、ゴールドはダイヤモンドの煌きを引き立てており、またダイヤモンドはイエローゴールドの上品さをより引き立てています。
留め具等にも安定していて、実用性に優れた重宝なピアスです。

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ダイヤモンドは浅めのローズカットになっており、ダイヤモンドの厚みではなく、広くて大きいカットになっております。
モチーフ部分が垂れて揺れるので、着けたときに気持ちよく見えるダイヤモンドピアスです。
また上の部分のダイヤモンドは揺れずに固定されており、素敵に見えます。
お花のタイプのピアスは1つは欲しく、また使いやすいアンティークダイヤピアスだと思います。
アンティークダイヤモンドピアスの定番ですが、状態が良く、かつお値段手ごろなものは年を追うごとになくなってきています。

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ダイヤモンドは8石の花びらと、真ん中部分にセットしているので、片側各9石とその上に1石の合計10石、左右合わせて合計20石、合計約1.8カラットもある、とても贅沢なピアスです。
ローズカットダイヤの均一ではない不規則でシャープな面に光が当たると、水面に揺れる光のようにまたたきます。
又、光があたる角度で様々な表情を見せてくれます。毎日着けやすく、一つあるととても重宝するアンティークダイヤピアスです。
1つ1つのローズカットダイヤモンドは、形やカットが様々で、 あたたかみがあります。
石の形はまん丸ではなく、原石の形を残したような形をしています。

アンティークのローズカットダイヤモンドピアスは小ぶりなものが多いのですが、このピアスは横幅が13.5ミリ程、合計約1.8カラットもある、大きめのピアスです。
この時代の宝飾技術で、無駄のないすっきりとしお花のラインを作っています。
シャープなラインで削った花びら一枚ずつに、ローズカットダイヤモンドを一つずつセットしております。
花の内側からパッと、見ばえのする雰囲気がでているアンティークピアスです。

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