エドワーディアンピアス|約0.5ct オールドマインカットダイヤ使用【商品番号e50】

¥134,000 (税込み)(ポイント5%)

説明

e50の商品情報

原産国   ヨーロッパ
年代    1910年代頃
素材  18金ホワイトゴールド、オールドマインカットダイヤモンド(クッションシェイプカットダイヤモンド)、18金イエローゴールド
サイズ   本体(たて)11.5ミリx(よこ)5.5ミリ

e50商品説明文

眩いばかりに輝くダイヤの大変美しいピアスです。
ダイヤはオールドマインカットで、厚みがありますのでダイヤの奥底から光が溢れるように輝きます。
そして、使用されているダイヤも 良質な合計約0.5カラットオールドマインカットダイヤモンドで、 非常に透明度の高い美しいダイヤモンドです。
ダイヤモンドの中心にある、 キュレットと呼ばれるダイヤの底にある、 穴のような部分の大きさが 4石とも異なるところが魅力です。
アンティークダイヤモンドが、お好きな方には魅力のピアスです。
厚みのあるオールドマインカットダイヤモンドが使われているアンティークジュエリー。
オールドマインカットのダイヤモンドの美しいピアスは、人気があります。
画像からもお分かり頂けるように、とてもクリアで照りの良いダイヤモンドが用いられています。
無色の綺麗なダイヤモンドが美しいです。
アンティークジュエリーの中でも最も人気のあるアイテムです。
美しいオールドマインカットのダイヤモンドが目を引きます。
左右合計で約0.5カラットあり、大変贅沢です。
透明度に優れ、輝きが強いとても良質のダイヤモンドのアンティークジュエリーです。
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上にも、もう一つダイヤモンドがセットされています。
こちらも、オールドマインカットされていて、クリアでとても美しいダイヤモンドです。
正統なデザインと上質な作り、一生もののピアスです。
台座部分にホワイトゴールドが使われています。
ダイヤモンドはいずれもホワイトゴールドの爪で留められていて、とても丁寧なセッティングになっています。
ダイヤモンドの台座には高さがあり、 爪はフルールドリス(百合の紋章)の様な素敵な作りのアンティークジュエリーです。
爪と爪の間からダイヤモンドを、キューレットも含めて見えるようになっているのも素敵です。
凝った作りの正統派のピアスです。
着ける場所を選ばず使いやすいです。
しっかりとした作り、ダイヤモンドのボリュームもあるピアスです。
色もほぼ無色透明、美しいオールドマインカットのダイヤモンドです。
4石ともオールドマインカットは、繊細に爪留めされホワイトゴールドで、横から見たときはキューレットまで見ることができるデザインになっています。
上部の留め具へとつながる部分にも、オールドマインカットダイヤモンドがセットされています。
どちらもダイヤモンドが美しいだけでなく、長い年月を経ているのにコンディションも素晴らしいダイヤモンドです。
どこにも身に着けていくことができ、また大人の女性にふさわしいそれなりのダイヤモンドの存在感。
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地金は18金ゴールド。
特徴として正面から見たときに石の中心が穴が開いているように見えます。
穴があいているわけではなく、キューレットを削り落とすカッティングであったため正面から見るとそう見えます。
また、ダイヤモンドのキューレットが台座の透かしの間から見える作りになっています。
このピアスは前面は、ホワイトゴールド一色で、裏は一部イエローゴールドを使っているアンティークジュエリー。
前面は、白色だけで統一されているので涼しげで大人びた印象のピアスです。
現代のブリリアンカットに比べて厚みのある、ダイヤモンドはさすが内側から発するダイヤモンドの煌きが強いです。
側面はフルールドリスの様なモチーフになってます
。 オールドマインカットダイヤモンドを、6本の爪で持ち上げてセットしています。
この爪の部分は側面から見たときに、フルールドリス(ブルボン家の紋章である百合の花のモチーフ)の様なデザイン化されています。
側面から見たときのフレームの繊細な美しい透かしも魅力的なアンティークジュエリーです。
このような王道を行くアンティークダイヤモンドピアスは、年々品薄になってきています。
特にダイヤモンドのクオリティが良く大きさもあるものは、早めに手に入れられることをお薦めいたいます。
地金は18金イエローゴールドと18金ホワイトゴールドですので、お手持ちのジュエリーとのコーディネートもお楽しみいただけます。
ピアスは留め具の上下が開閉するタイプで、アンティークピアスの中でも最も人気があります。
着けている時のシルエットが美しく、 存在感はしっかりとあるのに上品で派手すぎません。
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このオールドマインカットダイヤは、丸みがかった四角で、 主張しすぎないが存在感があるちょうど良い大きさ。 いつまでも飽きる事の無いシンプルなデザインに、 凝ったデザインの枠のアンティークジュエリー。
17世紀末に、ベネチアの研磨職人ベルッツイは、オールドマインカットダイヤモンドを開発しました。
それから後に、現在のブリリアントカットダイヤモンドの原型といわれ、58面の研磨面を持ち、円の外形を持つオールドヨーロピアンダイヤモンドが開発されました。
58面とカット面では同じものの、研磨面の形が大きく変化して、 円に変わったことで、ダイヤモンドの持つ輝きと、美しさをが更に増し、成功したことは、知られているとおりです。
このオールドマインカットダイヤモンドは、大きさがあって輝きもあるので存在感が増します。
掲載写真よりもずっと美しい輝きで、オールドマインカットダイヤモンドの、底から光が溢れるように輝き煌めきます。
オールドマインカットダイヤモンドは、ブリリアントカットダイヤモンドに比べ、クラウンが高く、またパヴィリオンが深い、という特徴があります。
また、オープンキューレットにより、取り込む光の量が膨大で、このためオールドマインカットダイヤモンドの輝きは、ブリリアントカットダイヤモンドと比べても、古き良き時代の優雅な輝きを放っているのです。
約0.5カラットのクッションシェイプ・ダイヤモンドは、ダイナミックな輝きが魅力のアンティークジュエリーです。
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テーブルを見れば、現代の計算された完璧なカットとは違う、ラフなカットで厳格に左右対称にカットされていないのが魅力です。
現代のダイヤモンドの輝きはみんな同じような輝きですが、このクッションシェイプのダイヤモンドの輝きは、光の当たり方でダイナミックな変化があります。
石の底部(キュレット)を大きくカットしているも、現代のブリリアンカットとの違いです。
しっかりとした作りは普段から身に付けていられて、 ふとした瞬間にそのクラシックな美しさに魅了される、 そんなアンティークジュエリーのひとつといえるでしょう。
とても上質のオールドマインカット・ダイヤモンドでカットも優れた石です。
使いやすいデザインで日常に気軽に使って頂ける指輪です。
輝きが強くカットもとても綺麗なダイヤで、合計約0.5カラットオールドマインカットならではの力強い煌めき魅力のアンティークジュエリーです。
石、デザイン、作りのすべてが当時の水準以上で、なかなか無い貴重なピアスです。
細部まで気の利いた作りや細工だけでなく、状態も良いです。
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