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r401 アンティークジュエリー アールデコ 合計約0.55CTオールドマインカット& ローズカットダイヤモンド ソリティア リング

¥243,000 (税込み)(ポイント5%)

説明

 

r401アンティークジュエリーの情報

原産国   イギリス
年代    1930年代頃
素材  18金ホワイトゴールド、オールドマインカットダイヤモンド、ローズカットダイヤモンド
サイズ   14号、ベゼル(縦)4.5ミリ、サイズ直し可能

r401アンティークジュエリーの説明文

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イギリスのホールマークの刻印があります。
アールデコ時代の指輪ならではの、はるかなる昔の魅力を感じる美しいソリティアリングです。
合計約0.55カラットの、オールドマインカット&ローズカットのダイヤモンドは、光を受けて表面が美しく輝く石が使われているので、古き良き時代の輝きが楽しめるアンティークジュエリー。
指にはめた時にも光を受けて表面が美しく輝く指輪です。
古の時代のダイヤモンドが、目を奪われるきらめきを放ち、揺るぎない落ち着いたいい雰囲気の指輪です。

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合計約0.55カラットの、オールドマインカットダイヤモンドと、周りはローズカットダイヤモンドが20石、ホワイトゴールドで留められています。
ホワイトゴールドで、ミルグレインが繊細に施されて、そこもこの指輪の値打ちがあって大切な点で、このようなデザインはなかなか無いと思います。
合計約0.55カラットの、ダイヤモンドは、大事にホワイトゴールドで爪留めされています。
この頃はまだダイヤモンド&ゴールドも、とても貴重で限られた人しか持てなかった時代です。

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センターの、オールドマインカットダイヤモンドの石の輝きはえりすぐりで、
キラキラとした白い光を放っているアンティークジュエリー。
オールドマインカットダイヤモンドは、特徴として正面から見たときに石の中心が穴が開いているようにみえます。
もちろん穴があいているわけではなく、 キューレットを削り落とすカッティングであったため正面から見るとそう見えます。
この指輪は珍しくセンターのダイヤモンドの、裏面はクローズしてありますが、側面はしっかりと見れるようになっていて、オールドマインカットダイヤモンドの美しいラインがくっきりと見れます。
周りを20石の小粒のローズカットダイヤモンドが左右に並べられています。
裏面はオープンセッテイングになっています。

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合計約0.55カラットの、21石の美しいダイヤモンドの競い合い。
中心のオールドマインカットダイヤモンドは、贅沢な大きさのアンティークジュエリーです。
どの角度から見ても、アンティークならではの快く感じられる美しい指輪。
オールドマインカットダイヤモンドは、たっぷりとした力強さにあふれた、素晴しい輝きの大変上質の石で、独特の艶っぽさを感じます。
ローズカットダイヤモンドとのバランスも、心地いい豪華な印象を持つ指輪です。

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ダイヤはアンティークならではの古さが魅力のオールドマインカットのダイヤモンドで、
ハンドメイドでのカットゆえに、輝き方がとても見どころで、大変味わい深く魅力的です。
輝くダイヤモンドリングを、さり気なく指に嵌めるだけで、程よく心地いい雰囲気を感じて気持ちが躍動しますが、そんな時に宝石のパワーを感じます。
女性なら一つはもっていたいダイヤモンドの指輪です。

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合計約0.55カラットの、ダイヤモンドのカットがクラシカルな雰囲気のアンティークジュエリー。
ローズカットダイヤモンドは、キャンドルなどの光を浴びることにより、三角形のファセットがキラキラと光がきらめ繊細な輝きは、多くの王侯貴族を魅了しました。
幸運を招く、ローズカットダイヤモンドの指輪で、
中世ヨーロッパで愛された、キャンドルの光の下で最も美しく輝くカット。

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一般的に平らな底面を持ち、
中央に向かって高さをつけながら、三角形の面が研磨されているローズカットは、美の象徴である薔薇の様な形。
クラシックなダイヤモンドの指輪をお求めの方にお薦めの一点です。
アールデコ時代の指輪で、重ね着けにもぴったりで、
合計約0.55カラットの、ダイヤモンドが、魅力的な愛らしさで、
時代を経ても揺るぎない美しさは、計り知れない価値があって、大切におつかいいただけます。

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