※※※ 写真をクリックすると拡大写真になります。(一部の商品はまだ拡大できません。)

r366 アンティークジュエリー エドワーディアン 合計約0.5CTオールドマインカット&ローズカットダイヤモンド 指輪

¥174,000 (税込み)(ポイント5%)

説明

r366アンティークジュエリーの情報

原産国   ヨーロッパ
年代    1910年代頃
素材  18金ゴールド、オールドマインカットダイヤモンド、ローズカットダイヤモンド、プラチナ
サイズ   13.5号、ベゼル(縦)12ミリ、(横)15.5ミリ、サイズ直し可能

r366アンティークジュエリーの説明文

エドワーディアン時代の指輪ならではの、はるかなる昔の魅力を感じる美しい指輪です。
合計約0.5カラットの、オールドマインカット&ローズカットのダイヤモンドは、光を受けて表面が美しく輝く石が使われているので、古き良き時代の輝きが楽しめるアンティークジュエリー。
指にはめた時にも光を受けて表面が美しく輝く指輪です。
古の時代のダイヤモンドが、目を奪われるきらめきを放ち、揺るぎない落ち着いたいい雰囲気の指輪です。

 

合計約0.5カラットの、オールドマインカットダイヤモンドと、周りはローズカットダイヤモンドが16石、周りに味わい深い、プラチナで曲線が描かれていて、透かし柄は、蝶の羽の様なデザインに留められています。
プラチナ部分には、ミルグレインが繊細に施されて、そこもこの指輪の値打ちがあって大切な点で、このようなデザインはなかなか無いと思います。
すべての合計約0.5カラットの、ダイヤモンドは、大事にプラチナで爪留めされています。
この頃はまだダイヤモンドと、プラチナとゴールドも、とても貴重で限られた人しか持てなかった時代です。
センターの、オールドマインカットダイヤモンドの石の輝きは格別で、 キラキラとした白い光を放っています。
周りを16石の小粒のローズカットダイヤモンドが囲んでいます。

 

合計約0.5カラットの、19石の美しいダイヤモンドの競い合い。
中心のオールドマインカットダイヤモンドは、贅沢な大きさです。
シャンクはゴールドでシンプルな作り、プラチナの裏側はゴールドで、流線形が美しい模様が可愛いです。
どの角度から見ても、アンティークならではの快く感じられる美しい指輪。
3石のオールドマインカットダイヤモンドは、たっぷりとした力強さにあふれた、素晴しい輝きの大変上質の石で、独特の艶っぽさを感じます。
ローズカットダイヤモンドとのバランスも、心地いい豪華な印象を持つ指輪です。
ダイヤはアンティークならではの古さが魅力のオールドマインカットのダイヤモンドで、 ハンドメイドでの不揃いなカットゆえに、輝き方がとても見どころで、大変味わい深く魅力的です。

 

身につければ、オールドマインカットダイヤの、ちりばめている輝きから、元気をもらえそうな美しいジュエリーです。
輝くダイヤモンドリングを、さり気なく指に嵌めるだけで、程よく心地いい雰囲気を感じて気持ちが躍動しますが、そんな時に宝石のパワーを感じます。
女性なら一つはもっていたいダイヤモンドの指輪です。
キラキラと眩い光を放つアンティークジュエリー。
合計約0.5カラットの、ダイヤモンドのカットがクラシカルな雰囲気が生まれています。
合計19石の美しいダイヤモンドの競演のアンティークジュエリー。
周囲のローズカットダイヤモンドの輝きで、中心のダイヤモンドは一層煌きを増します。

 

合計約0.5カラットの、すべてのダイヤモンドの輝きが共鳴しあう、美しいダイヤモンドリングです。
ローズカットダイヤモンドは、キャンドルなどの光を浴びることにより、三角形のファセットがキラキラと光がきらめ繊細な輝きは、多くの王侯貴族を魅了しました。
電灯が発明される以前のカット方法のローズカットダイヤモンドは、アンティークジュエリーに多く見られるカット。
幸運を招く、ローズカットダイヤモンドの指輪で、 中世ヨーロッパで愛された、キャンドルの光の下で最も美しく輝くカット。
一般的に平らな底面を持ち、 中央に向かって高さをつけながら、三角形の面が研磨されているローズカットは、美の象徴である薔薇の様な形。
クラシックなダイヤモンドの指輪をお求めの方にお薦めの一点です。
合計約0.5カラットの、ダイヤモンドが、魅力的な愛らしさで、 時代を経ても揺るぎない美しさは、ずっと値打ちがあって大切におつかいいただけます。